博士課程2027年設置準備中

現在、2027年度の開設を目指して準備を行っております。
2026年度までの間は博士後期課程は生物システム応用科学府で受け入れます。

生物システム応用科学府の概要

生物システム応用科学府は、学部を基礎としない博士課程(前期2年、後期3年)の独立大学院として設置され、農学と工学を融合した広い視野と高度な専門的知識?技術を有する人材を養成し、自立して研究活動を行うことの出来る学生、研究者を育成しています。

さらに2010年には早稲田大学との連携による共同先進健康科学専攻を、2015年には5年一貫制博士課程の食料エネルギーシステム科学専攻を設置し、国際的に通用する研究開発力と多彩な視点により学問領域を超えた判断能力を持つリーダーの養成を目指しています。

生物システム応用科学府(BASE)

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